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早起きは成功者の共通点!?

 

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「朝活とはいっても、そもそも朝にする必要があるの?」
「しっかり睡眠時間を取ることの方が大事じゃないの?」
「早起きが苦手なので朝活する気が起きません。」

 

そんな気持ちを感じることもあると思います。
しかし、朝活の必要性に関わらず、早起きの大きな効果については多くの成功者が結果で証明してくれています。

 

ここでは、早起きで有名な成功者について一部ご紹介していきます。
もしかしたら早起きが、大きな結果へのひとつのヒントになるのかもしれませんね!

 

早起きで有名な成功者たち

アップル元CEO スティーブ・ジョブズ

朝型として有名なジョブズ氏ですが、毎朝6時に起きて子供たちが起きるまでの静かな時間を大切にしていたそうです。そして、スタンフォード大学の卒業式では次のように語っています。

 

「毎朝必ず鏡を見て、今日が人生最後の日だとしよう。自分が今日やろうとしていることは、果たして自分のしたいことだろうか?と自問する。答えがNOの日が続けば、何かを変える必要があると悟り、計画を見直すようにしていた。」

 

 

英国最初の女性首相 マーガレット・サッチャー

毎朝5時に起きて、1日の計画を立てていたそう。

 

 

スターバックスのCEO ハワード・シュルツ

朝4:30に起床し、犬の散歩をして、奥さんにコーヒーを淹れる。彼曰く、
「朝のちょっとした投資は、その日の全てに影響を与える。」

 

 

アップルCEO ティム・クック

朝4時に起きて、メールチェックをする。それからジムへ行き、その後、再びメールチェックしてから仕事を始める。

 

 

ナイキCEO マーク・パーカー

毎朝5時に起きて1時間しっかり運動を行う。

 

 

ヤフーCEO マリッサ・メイヤー

短時間睡眠が有名で、週168時間中、130時間働き続けていた。

 

 

ヴァージン・グループ会長 リチャード・ブランソン

毎朝5時に起きる習慣を50年間続けている。早起きにより積極的な気持ちを持ち続けられるとして、彼は言う。

 

「世界中のどこにいても、毎朝5時には起きるようにしています。早起きをすると、運動をしたり、家族と過ごしたりできて、仕事にとりかかる前に自分がとても良い状態になります。」

 

 

ツイッター創業者 ジャック・ドーシー

毎朝5時半に起きてまず瞑想をする。その後、約10キロ走ることを続けている。

 

 

GEのCEO ジェフリー・イメルト

毎朝5時半に起きて、新聞やニュースを見ながら運動をしている。

 

 

元アメリカ大統領 バラクオバマ

午前1時に寝て、7時に起きた後、必ず45分のエクササイズをすることを日課にしている。

 

 

数々の成功者が朝活を習慣にしています。
自分の時間をうまくコントロールすることが、仕事やお金、健康の管理の第一歩になるかもしれません。


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